OB会幹事会 (H12/11/11)
H12アクションプログラムの進捗報告、審議を行った。
1.総会
1.役割分担---当日の流れの確認と役割分担を行った。
2.支部長会---10時より各支部長と渡部・村上副会長と懇談会。
支部の運営等協議。
3.社勢報告---中止とした。
4.懇親会---・来賓挨拶:内山副社長(OB会顧問)、板垣専務(OB会顧問)、
小林東京読売会会長(OB会顧問)に懇親会でご挨拶を戴く予定。
・乾杯:佐伯七日会会長(OB会顧問)もしくは板花同副会長の予定。
・OB会ホームページ紹介・活躍する会員紹介・OB子女紹介等スクリーンを使って行う。
OB子女黒羽夏奈子(OBのお嬢さん:モデル)がきてくれることに。
写真集の即売あり。協力願います。無料でおいでいただきますので是非買ってください。
ABYSS(OBのお嬢さん:歌手)は台湾で活動中で無理。
・BGMに”ABYSS”と”風の住む街”を採用。
・会場にPRコーナー・即売コーナーを設置。
ジャイアンツグッズなど
・「7万人のありがとう」
・OB会名簿のクリーニングコーナーを設置。
2.「7万人のありがとう」
11/15完成。総会参加者に無料配布。
2冊1,000円、10冊3,000円、プラス送料500円にて即売を行います。
3.名簿
11/10頃着で会員にDMを送付した。名簿のクリーニング・総会案内の葉書。
総会でクリーニングを呼び掛ける。
*幹事会後葉書の整理・参加者名簿作成・参加不明者へのコール作戦・レジメ作成を行った。
PM1〜PM10:30まで、幹事の方々・人材開発の方々ご苦労様でした。
OB会幹事会 (H12/10/7)
H12アクションプログラムの進捗報告、審議を行った。
1.総会
1.総 会---スクリーンは使用しない。
ひな壇:きずな代表、はばたき代表、会長、OB会支部長
2.社勢報告---社勢報告の場を設ける。総会の会場。会場使用時間の延長をホテルに申入れる。
社勢報告:内山副社長(OB会顧問)、小林東京読売会会長(OB会顧問)
2.懇親会---・来賓挨拶:板垣専務(OB会顧問)
・乾杯:佐伯七日会会長(OB会顧問)
・OB会ホームページ紹介・活躍する会員紹介・OB子女紹介等スクリーンを使って行う。
OB子女黒羽夏奈子(OBのお嬢さん:モデル)・ABYSS(OBのお嬢さん:歌手)の出演依頼折衝中。
・ 会場 後方にパソコン 5台 ほど 設置。ホームページを 紹介する。
・パソコンの 近辺 にホームページの 使い方 、 画面 サンプル・フリーPCの 紹介 資料 を 貼 る。
・「7 万人のありがとう」 展示 即売 コーナー 設置
・ 会員 からの 返信 はがきの 紹介 コーナー 設置名簿 コーナー 設置 。 検索 、 訂正 、 追加 をしてもらう。
3.ホテルとの打合せ---9/29ホテルメトロポリタンにて打合せをおこなった。
ホテルに来賓控え室を特別に用意いただいた。
4.分科会---総会担当分科会を10/14開催、詳細検討。
5.支部会幹事への案内---事務局と検討し、案内する。
2.「7万人のありがとう」
現在校正中。予定通り。
3.名簿
10/20頃会員にDMを送付する。名簿のクリーニング・総会案内の葉書。
4.読奨OB.com
独自ドメイン取得した。新しいホームページアドレスは http://www.yomishoOB.com
5.次回幹事会 11/11 13:00から 電話での参加呼び掛けを行います。多数の参加をお願いします。
OB会幹事会 (H12/9/9)
H12アクションプログラムの進捗報告、審議を行った。
1.総会
1.総 会---OB活動の紹介をスクリーンを使用して行う。
2.懇親会---黒羽夏奈子(OBのお嬢さん:モデル)・ABYSS(OBのお嬢さん:歌手)の出演依頼折衝する。
(巨人軍の私設応援団の渡辺さんは予算の都合でお断りしました。)
3.ホテルとの打合せ---9/29ホテルメトロポリタンにて打合せをおこなう。
スクリーン・展示物の配置・受付の配置・案内の配置・控え室ETC
4.備品の準備---前回の総会時の資料・参加予定数・招待客数を考慮して分科会で検討中。
5.支部会幹事への案内---事務局と検討し、案内する。
2.「7万人のありがとう」
1.140人余りの原稿がそろい校正中。
「荒廃する学校・家庭が多い中で多くの生徒に読ませたい」と、学校の先生などから高い評価を得ている。
2.発行部数6万部。読売新聞社・読売センター(販売店)の絶大なるご協力有り。
3.全国の小中高・少年院・図書館に寄贈する旨検討する。
3.名簿
1.廣済堂出版に委託。
2.10/20頃着で会員にDMを送付する。
*名簿のチェック・知人紹介の依頼。
*発行日程の変更案内
*OB会総会の案内と参加の呼びかけ
3.11/23の総会をポイントに名簿作成・メンテナンスをしていく。
4.読売関連会社訪問について
9/1 読売関連各社等訪問
読奨OB会総会・7万人のありがとう・OB会名簿作成のご支援を依頼。
総会への幹部ご出席と、多くの社員の方が出席されるよう呼び掛けを依頼。
「7万人のありがとう」のPR。
OB会名簿広告掲載の依頼。
各社とも全面的にご支援戴く旨快く回答戴いた。
訪問した会社は特に読奨OBの社員の多い会社。
読売新聞販売局・読売情報開発・報知新聞社・読売IS
・読売旅行・よみうりコンピュータ・東洋オフィスメーション(協力会社)
5.PR活動
読売新聞8/8夕刊に読奨OB会総会の案内掲載(7/29幹事会の項に掲載のもの)
YW読売ウィークリーに掲載依頼済み。
6.真実の記録
人材開発新島部長から「真実の記録」が紹介・コピーが配布された。
昭和42年12月発行された自立自学する読売奨学生の手記で宮本部長がコピーをお持ちだったもの。
古戸一郎氏(販売局長・奨学会常任理事)の発刊挨拶と、
現在は佐渡汽船・読売新聞社・販売店などで活躍中の面々が詰襟の写真付きで手記が綴られているもの。
読売新聞社にも現物が無く、幹事に呼び掛けたところ黒羽さんがお持ちとのこと。
ご好意で寄贈して頂けることになりました。
「真実の記録」「5万人のありがとう」「7万人のありがとう」と受け継がれていく…。
7.前会長故渡部友平氏の墓参 希望者で10/7 15:30 日暮里駅集合
8.次回幹事会 10/7 13:00から
幹事会2次会にて
1.総会にて映写付きでPRしよう
メイキング「7万人のありがとう」
「ある読奨生の1日」---30年ほど前の白黒ビデオ
各方面で活躍しているOB紹介
候補:保護司/大邑さん、芸能人の父/黒羽さん・小林さん、落語家/桂歌助さん、
300円ショップ経営/西井さん、大阪の読奨サロン風スナック”我母”、現役奨学生
2.読奨OB会のホームページ
独自のドメインを持とう。今のURLは長すぎる(ごもっとも)
大阪のユースでバリバリ活躍中の村上さんや保護司でご苦労されている大邑さんも 駆けつけおおいに盛り上がりました。 2次会では徳島で農業を営んでいる玉川さんや、河原さんも加わり、 特に玉川さんと大邑さんはPTA会長を歴任するなど教育に憧憬深く、おお賑わい。 喧騒というかエネルギッシュな懇親会でした。 このパワーは「7万人のありがとう」は今の日本に大きなインパクトを与え、 総会もまた沢山集まって大きなお祭りになりそうなそんな気がします。
OB会幹事会 (H12/7/29)
H12アクションプログラムの進捗報告、審議を行った。
冒頭に山田事務局長と高橋副会長より以下の報告有り。
「奨学生委員長会にてOB会からのお願い事をしてきました。
7/24 読売本社にて
1都3県の奨学生委員長(各読売会の委員長、30名程)+人材開発部(旧労政部)
総勢50名ほどの会議にて
11/23の総会への参加、「7万人のありがとう」への寄稿、名簿作成の為のご協力を依頼」
1.総会
1. テ ー マ :読奨OB相互の親睦と情報交換を通して会員・現役奨学生の充実した明日を拓く。
2.スローガン:*1 読奨OB、新世紀へ ―新たな絆とふれあい―
*2 コミュニケーションを通して会員・現役奨学生相互の生活の活性と充実を図る。
*3 IT(情報通信技術)革命の時代、われらもIT革命
−ITを取り込みOBのネットワークを構築しよう−
3.アクション
*1 支部会の新設と活性化を図り、世代を超えた会員による情報交換の場「サロン」をつくる。
**1 各支部の名簿作成。組織の(再)構築を検討する。
**2 会員が集まりやすい「サロン」をつくる。
**3 総会に幹事を招待、支部間の情報交換をサポートする。
**4 年次総会で支部会活動の報告する場をつくる。
*2 インターネットを活用した「サイバーサロン」をつくり、情報交換する。
**1 読奨OB会のホームページの掲示板をベースにビジネス情報の交換が出来る「サイバーサロン」を設置する。
**2 会員一人一人がホームページを作成し、掲示板とメールを使って独自のサロンをつくれる環境をつくる。
**3 OFF会(実際に顔を合わせる会)でより密な交流を図る。
*3 フリーPCの推奨
**1 会員に安価でしかもインターネットがすぐに使えるように設定済みのフリーPCを推奨。
会員と家族のPCやインターネット入門をサポートする。
**2 OB会総会の案内・名簿作成の案内にあわせて会員にパンフを送付する。
総会の目玉に 「パソコンに強くなろう」をあげたい。
インターネットを中心とした情報革命がものすごい勢いで進んでいます。
OB諸氏及びそのご家族のサポートをしたい、と考えます。
世の中にフリーPCという形が浸透してきてます。
パソコンを3年の割賦で。
価格は1,980円+ボーナス月20,100円(ディスクトップタイプ)。
納品されたらすぐにインターネットを使用できるように設定されている。
というもの。
会員相互のコミュニケーションの場として 「十人十色」を活用。
会員各々のホームページを開設し各々の掲示板でコミュニケーションを図る。
試しに覗いて下さい。
4.広 告:総会の広告を掲載する。
*読売新聞・家庭版他
2.「7万人のありがとう」
*原稿が集まってきた。
*教育問題等の提言も寄せられており内容の濃いものができそう。
*広告は掲載を中止。応募者にはお詫びと名簿への広告掲載への変更を申入れる。
3.名簿
*読売関連会社・販売店・学校に名簿チェックの依頼をする。
*名簿作成は廣済堂印刷に依頼する。
OB会幹事会 (H12/7/1)
1.OB会役員人事
会長から以下の通り推薦があり幹事会で承認された。
副会長:渡部三紀夫(再)・村上雅晴(再)・高橋正信(再)
佐々木正(新/16期)・白熊宏一(新/24期)・橋本健太郎(新/28期)
会 計:大田廣一(再)・柳沢裕(事務局)
監査役:牛原三雄(再)・小山博旦(再)
相談役:田村研一(新)・千葉隆俊(新)・横井義輝(新)・宮下正之(新)
(元副会長・事務局長)
2. 会則改定
「読奨OB会会則改定案」の通り承認された。
3.H12アクションプログラム
名簿:廣済堂に作成を依頼。2月完成、3月発送。総会で会員他にメンテナンスを依頼し
精度を高めたい。1冊5,000円とした。
総会:会員の伴侶・子の参加を呼び掛ける。会費は無料とした。
キーマンリストを作成し、出席の呼び掛けを依頼する。
読売のメディアで会員に呼び掛ける。
各支部長に出席を依頼する。
7万人のありがとう:広告を掲載するかどうか再検討する。
販売局・販売店と折衝し、本の位置付けを明確にする。
4..フリーPC
会員にフリーPCを提案する件は承認された。
5.年次総会の開催について
年次総会を開催することとした。
目的:支部会・分科会の活動をサポートし、活性化を図る。
案内状のやり取りで名簿のメンテナンスを容易にする。
会員の会員であることの意識づけを図る。
会員相互の交流を深め、ビジネスチャンスの拡大をサポートする。
開催時期:年に1回(総会の年は行わない)11月23日とする。
会 費 :開催年に入会(卒業)の新会員は無償。他の会費も参加しやすい金額とする。
開催場所:今後検討
参加者 :OB会員
開催の案内:総会・卒業式等で案内する。
総会との違い
総会は読売新聞社幹部・販売店幹部等招待し、奨学生制度の意義をたしかめあうとし、
年次総会は会員相互の交流を主体とする。
OB会幹事会 (H12/4/22)
H11活動報告について報告
H11活動報告と会計報告がされ承認された。
役員改選について
小向会長再選
会長以外の役員は会長が任命し次期幹事会(7/1)で認可を得る。
読奨OB会会則改定
役員の任期は5年、会長の任期は2期までとする。
H12アクションプログラムについて
OB会総会・7万人のありがとう・名簿の案内は会員に5/9発送。
各々のプロジェクトのメンバーを人選し事務局から依頼する。
名簿はOB会総会時は暫定版とす。総会事に再度整備し、作成する。
「7万人のありがとう」出版の為の原稿・「何の為に出版するか」を
幹事の方々に宿題として持ちかえっていただいた。