会員近況-その4

崩壊からの出発

    フリージャーナリスト小田切誠(8期大邑涼)・渡辺実共著

    阪神大震災後の生活再建にかける人々を描いたドキュメント。

    社会思想社より2000年9月出版。


河原画伯作品集

    5期の河原さんの作品集を掲載しました。

   ”現物に勝るもの無し”ですが、雰囲気だけでも御照覧下さい。

 


ABYSSの父は読奨OB

    2期の小林さんのお嬢さんは歌手。

                        

 


大阪の江岡さんからもメッセージを戴きました。

 「7万人のありがとう」で7万人の輪を感じます。

 

   「初めてのメールです。 大阪読売の奈良北直配所、YCS13期です.
    今回「7万人のありがとう」への寄稿を依頼され書き込みをしようと
    ここまで来ました. で、締切日が8月10日になっているのを見て、
    ほっとして一旦帰ります。
    テーマは決まっています.「今の私を支えているもの」必要なのは、
    いま少しの時間です。

    大阪読売奨学会の奥田さん、今しばらくの猶予を下さい。 
    もう一つ、書き込みは、メールですか掲示板ですか?」

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    江岡さんへ。メールをありがとうございます。

    原稿は800字以内で。
    文頭にタイトル・氏名・期・出身県・出身高校・奨学生時代の在籍学校
    ・最終在席店・現在の勤務先又は職業を最初に記入下さい。
    そして sakooka@tcn-catv.ne.jp までメールで送信下さい。
    宜しくお願い致します。               


竹内 学様よりメール頂戴しました。
   「 大変暑い日が続きます。今日(7・22)も35度を超えるとか・・・。
    はじめてお便りいたします。
    先日、奨学会事務局より「7万人のありがとう」への寄稿依頼が届きました。
    「私のような者が寄稿させていただいていいのだろうか」と恐縮いたしました。
    何しろ、自分が第何期生だったのかさえ忘れている有様ですから。
    それにしましても、自分と同じように読売新聞社の御支援をいただきながら、
    自らの手で学生生活を切り開き、社会へ巣立っていった者が「7万人」にも
    なったのかと、感激しております。あの4年間が確かに自分の自信になり、
    現在の自分の支えとなっていることを、41歳を迎えた今日、改めてかみしめています。」

   ------竹内さんありがとうございます。誕生祝いのメッセージを送ったのですが戻ってきました。

    もう一度メールをください。(masa)


経営コンサルティングの堀紘一氏の講演

    OB会とは関係有りませんが、ご参考のためご紹介致します。(H12/6/16)

                              11期 高橋