06年年次総会
前日
大阪−はばたき、西部−きずなの役員の皆様と意見交換会を開催しました。
はばたき:若手の企画委員が中心になって2年に一度総会を開催している。
奨学生は三社協(奨学生・新聞社・YC)に早くから参加し、イベントを行ったりして交流がある。
彼らがOB会に入ってからも積極的に活動している。
きずな :人数が少なく、エリアも広いのでなかなか活発な活動ができないが、各県に1つ(福岡は2つ)の 支部を作り、年に一度支部会を開いている。このメンバーが総会の運営に活躍してくれる。
台風の被害についてOBを優先して修理したなど、交流も生まれている。
東京 :複数の期幹事で総会の実行委員を構成、たすき渡しで引き継いでいる。
黎明で情報交換や総会費用の捻出などしている。
若手の参加促進が課題。
東京・大阪・西部の枠を超えた交流(総会出席、機関誌送付など)を促進しよう。
情報交換して総会やイベントの運営に活かそう。
シニア世代の横断的な組織を作っていこう、など話会いました。