H17年度第回幹事会

 

日時・場所:17日 15時   読売本社 会議室

1.年次総会(11/23)

@同伴者を無料とする。

A現役から卒業準備委員・拡張コンクール上位者を招待する。

BOBのお子様、現役奨学生の総会での企業訪問を支援する。

  ・総会返信はがきに名札と名簿に企業名記載の 是・非 を記入いただく。

  ・YC、現役奨学生向けの案内を出す。(黎明に同封)

C名札を新たに作成する。

D昨年の名札に使用した会員カードは、新たに作成する名札と併用とし、使用方法を検討する。

E13時総会開始、14時からパネルディスカッション、15時から懇親会

F司会はアドバイザーの富沢さんと折衝する。

G総会議長候補を実行委員で検討する。

Hパネラーは作家の山本一力氏、明治大学の中村氏、情開の石川女史の3名。

I現役の奨学生の拡張コンクールの表彰を行う。

J次年度幹事への襷渡しについて

  ・肩紐を使う

  ・2.11.20.29.38期の幹事に打診をしておく。(橋本)

Kブース出展者を募集する。

  OB会からはVISA会員募集、「黎明」販売、OB会クルージング参加者募集

L役割分担を実行委員会でつめて、事前に打診する。

M11/12幹事会でコール作戦、名簿作成など行う。

2.機関誌「黎明」

@2稿が9/20、完成(納品)が10/5。総会案内と一緒に会員に送付する。

A賛助金をお願いした会社が27社

  新聞社、YC、OB所長にもお願いをしている。

BYCへの販売価格を再考する。

C送料を支援いただくよう交渉する。

D利益を確保し、年次総会運営費、記念総会準備金とする。

E北陸支部の連絡先を再確認する。

F池田元販売担当に題字をお願いした。

3.倶楽部部会

@バーベキュー大会を行う。

  ・10/9 お台場で行う。

  ・幹事への案内を行う。(ホームページでも募集中)

  ・9月末の応募状況で申込み人数の報告を行う。

AOB会の東京湾クルージング

  ・06/3 シンフォニークルーズ

  ・ランチクルーズで大人5000円

  ・年次総会で参加者募集する。

4.セキュリティ委員会から

「個人情報の保護に関する法律」に基づく公表事項 を作成する。

  ・配布した委員長作成の案を検討、11/12幹事会で審議し、年次総会に諮る。

5.財務委員会から

財政の健全化のため収支の健全化を図ること。

  ・入会金(2500円の見直しと交渉)

  ・「黎明」のYCへの販売価格を再考のこと。

  ・イベントはイベント単位で収支が合うよう企画すること。

6.O期生について

新聞社・YC所長など読奨OB会活動に拘わった方々で希望される方々を

0期生として迎え入れたい。

総務委員会に諮問する。

7.次回幹事会

11/12(土)14時から17時

 

H17年度第合同部会

 

日時・場所:723日 15時   読売本社 会議室

1.総務委員会

   OB会がスムースに運営できるようルール作りをする。

   9/10、11/12幹事会、11/23総会で報告する。

2.セキュリティ委員会

   ガイドラインを作成する。

   個人情報保護に関するガイドラインの素案を9/10幹事会で提示。

    責任者を決める、データの6ヶ月以内のメンテナンス、

    総会案内などの業者とのコンプライアンス契約締結など。

3.財務委員会

   OB会入会数減を受けて別の財源を確保する。

   機関誌を年一回発行し、広告料などで活動費(総会など)を確保する。

4.倶楽部部会

   バーベキュー大会・東京湾クルージングを企画、会員相互の交流を図る。

5.機関誌部会

   広告・原稿の依頼状況、レイアウト、スケジュール報告。

   25,000部発行、10月中旬に年次総会の案内に同封する。

6.総会部会

   山本一力氏のパネルディスカッション参加

7.支部・奨学生募集サポート部会

   各地説明会報告。

   機関誌への掲載予定ほか

8.広報部会

   ホームページのリニューアル検討中。

 

 

 

 

H17年度第回幹事会

 

日時・場所:618日 15時   大手町ビル 会議室

 

部会 委員会 活動方針 予算について

@     総会部会

総会と懇親会の参加者目標人数は150人(前々回は120人参加)

会費 一般・5000円 5年未満・3000年 

   同伴者:大人・2000人 小人・無料

雑費は30

スケジュール 総会・懇親会の流れ9/10までに決める。

       

A     支部・奨学生募集サポート部会 活動計画

6月からアドバイザーが学校訪問を開始する。

OBとしてどのようにサポートしていくかは未定。

奨学会説明会でOBが体験談を話すなどでお手伝いしていきたい。

 

B     倶楽部部会

顔合わせから行う。9月末頃バーベキューを計画中。参加人数は未確定。

会費は¥2000ほど。

できるだけ若手を集めるため、日程、場所を早めに決めて連絡し、各自スケジュール調整してもらう。

顔合わせ後、来年あたりから旅行などを計画していく。

総会で倶楽部に関してアンケートを取り参加者の呼びかけ、意見を聞く。

総会担当の田村さんと相談していく予定。

 

C     広報部会

HP監視を主に行う。HPリニューアルはまだ手付かず。

各イベントの取材をアップしていく。

HPにはなるべくお金をかけない。無償のアプリケーションを検証する。

ウイルス検索ソフト購入予定。

 

D     機関紙部会

スケジュール多少遅れ気味。原稿依頼6月末。締め切り7月末予定。

機関紙タイトルは「黎明」に決定。

大邑さんを中心に作成を開始。

 

E     総務委員会

土台ができていない。時間をかけてOB会全体の流れを考えていきたい。

会則、選挙、役員、などのルールを文章で提出する。

 

F     財務委員会

入会金が減り、このままではOB会は成り立たない。機関紙、広告などから赤字を減らしていきたい。

入会金の他に年会費も考えざるを得ない。総会後状況をみて検討していく。

 

G     セキュリティ委員会

セキュリティポリシー作成中。次回幹事会までに提出。

名簿は事務局が管理。総会の招待状を委託発行した企業へ、文章で個人情報保護に関する取り交わしをする。

 

2賛助金の募集

今回だけで終わらさず、この先も継続して協力して頂けるような賛助金のお願いをしていく。

OBのYC所長の掲載も。

 

     今後の幹事会案内をHP、メールにする。郵送の方が良い人は労政部か高橋会長に連絡。

 

 

 

H17年度第3回幹事会

 

日時・場所:521日 15時   大手町ビル 会議室

 

.高橋会長挨拶

1) 2期10年の実績

小向前会長の下、読奨OB会は以下の活動を行ってまいりました。 

@総会の定例化        :記念総会(2回)に加え、年次総会(3回)の定例化実現

                     ビジネス交流やセミナーなど実施

A支部会のサポート      :ポプラ会・福島会・でいごの会の活動サポート 

B奨学生の就職サポート    :先輩としてのサポート(相談コーナー他)、就職サポート。

C会への若手参加促進等  :総会・幹事会への若手参加をサポート、実行部隊として活躍。

D関連機関との連携促進  :入会式、卒業式、卒業準備委員との交流会、はばたき・きずなとの交流

新聞社・関連会社との折衝、総会出席促進依頼他

Eホームページ開設     :活動報告・トピックス・掲示板など会員への広報として運用

Fその他、読奨OB会VISAカード作成、中越地震お見舞い 他

2) 今後の方針

@前期までの活動をベースに、担当者を明確にしての深堀リ推進

A若手から熟年までの会員によるビジネスや余暇での交流促進

B奨学生募集のサポートを行い、奨学生制度の維持、発展を支援

C定期的な機関誌発行を行い、財政再建とコミュニケーションツール、奨学生募集ツールとして活用

 

2.新役員の選任

  以下の役員が選任されました。

1.名誉会長

小向鋭一(5)

2.副会長

田村研一1)  総会担当 (企画委員=実行委員会より選任(任期1年)

村上雅晴8)  倶楽部担当

大邑涼8)  機関誌担当

柳沢裕16) 支部・奨学生募集サポート担当

白熊宏一24) 広報担当

橋本健太郎28)  総会担当

3.会計

佐藤茂(5)

石川俊次12) (事務局枠)

4.相談役

田村研一(1)

牛原三雄(2)

山田恒雄(3)

5.監査役

津沢延吉(2)

迎重孝(2)

6.監査役

津沢延吉(2)

迎重孝(2)

*名誉会長に関し神山幹事より反対意見あり。

 

3.部会の設立

   1.総会サポート部会

実行委員会のサポート、次年度実行委員の召集、名簿クリーニング

        橋本健太郎28)・高橋仁(33)・中村文昭(36)・小野健一(36)・(読売IS枠)

2.支部・奨学生募集サポート部会

支部会の組織化と支部総会開催のサポート(ビジネス交流の活性化)

アドバイザー・本社担当員と連携し支部会・募集活動をサポート

柳沢裕16)・須藤茂(6)・吉見信雄8)・首藤誠10)

3.倶楽部部会

余暇の活かし方を企画・提案  同好の士・同年代の倶楽部・サロンつくり

契約ロッジ・ペンション・温泉・蕎麦うち・キャンプ・ゴルフ・フルーツ狩・旅行等

村上雅晴8)・小野冨士雄(2)・岡雅代(29)・宮崎祐磨(36)

4.機関誌部会

機関誌の編集、原稿・広告の募集

大邑涼8)・佐々木正(16)・白熊宏一(24 )・岡崎友美(36)・石川史恵(33)・(報知新聞枠)

5.広報部会

ホームページ運営(写真・ビデオの撮影・編集・原稿作成・H/Pの監視)

幹事会書記

        白熊宏一24)・佐々木洋介(33)・山口(35)・岡崎友美(36)

 

4.委員会の設立

1. 総務委員会

会則・選挙の仕組み、幹事会運営方法、イベントの法務・運営等に関する検討・アドバイス

神山光廣(3)・槐島義則(3)・東村篤(3)・青島正義(4)

2.                         財務委員会

会費(入会金・イベント)、広告募集、他、会の歳入歳出の健全化を検討・アドバイス

牛原三雄(2)・佐藤勉(2)・佐古岡清生(3)

3.セキュリティ委員会

     個人情報保護に関するルールの検討  

佐々木正16)・村上雅晴8)・白熊宏一24)・橋本健太郎(28)

 

5.年次総会について

1.今後の準備していく項目について整理を行った。(84項目)

2.担当者・日程を詰めていく

3.案内状の発送は10月中旬

4.場所・日時は11/23 後楽園会館 (東京ドームホテルを再検討したが日程合わず)

5.山本一力氏を挟んでパネラー数名で座談会をおこなう。

6.懇親会では思いっきりアピールコーナー、名刺交換タイム、じゃんけん大会など検討

7.支部・奨学生募集サポート 、倶楽部、機関誌の紹介・募集・販売など行う。

8.WEB活用アイデアを募集、若手会員が集まりやすい場つくり

9.H18年幹事へのたすきわたしをおこなう。

10.同伴可としたい。

 

6.山本一力氏読奨OB会会員に

読売育英奨学会設立前にYC富ヶ谷にて学業に励み、直木賞作家として

各方面で活躍されている氏を読奨OB会会員としてお迎えすることとなりました。

氏には今年の総会にもおいでいただくことになっています。

  (ご参考:H17卒業式記念講演

 

7.機関誌発刊

大邑さんを中心に機関誌を作成、奨学生募集用にも活用できる内容にする。

月内編集企画作成、6月原稿依頼・広告募集、10月出版予定。

奨学会の紹介、OB会の活動、支部の活動、人物登場(ニューフェース・県別等)、広告

 読んで得するコーナーなど掲載したい。

 

8.年間スケジュール

各部会・各委員会相互に連携しスケジュール化。幹事会のほかに合同部門会議を設ける。

(別紙 スケジュール参照)

次回幹事会は6/18(土)15時から 大手町ビル2階239会議室

 

 

H17年度第2回幹事会

 

1.日時・場所:423日 15時   大手町ビル 会議室

2.内容:読奨OB会会長選出 

新会長に11期の高橋正信が選出されました。

名誉会長・副会長・会計・監査役・相談役は次回(5/21)幹事会にて選出されます。

 

 

H17年度第1回幹事会 第3回年次総会実行委員会

 

1.日時・場所:49日 15時   大手町ビル 会議室

2.内容:@ 年次総会について 

・実行委員長に田村氏(1期)。副委員長に橋本氏(28期)

・直木賞作家の山本一力氏の総会参加をうけて奮闘記とのコラボを検討していく。

・幹事会と実行委員会の位置づけを明確にしていく。

5/21の幹事会までに実行委で素案を作成する。

OB会の個人情報保護に関するプロジェクトを立ち上げる

リーダー:大邑、メンバー:村上・高橋・佐々木・白熊・橋本

 

A 役員改選について

・会長・名誉会長・会計監査・は互選、

 副会長・会計・相談役は新会長推薦で幹事会審議・承認とする。

 (加えて年次総会で承認を得る)

・会長は自薦・他薦で候補を出し、幹事の投票で選出する。

    4/23幹事会にて決定。

・候補者は 河原久隆(4期)

        高橋正信(11期)

 

H16年度第7回幹事会 第二回年次総会実行委員会

 

1.日時・場所:219日 15時   大手町ビル 会議室

2.内容:

@     年次総会開催日:11/23(祝)とする。例年11/23としておりなじみやすい。

A     案内状:封書とする。読者紹介カードや読売関連会社の広告など同封し、

コスト削減と広告収入の確保を図る。

B     幹事期の名簿クリーニング:毎年実施し、名簿を整備していく。

C     37期の交流会:新卒会員を含む37期の幹事会を6月ころ開催。

幹事代表や総会の役割を決めてもらう。

D     会費:5000円(卒業5年まで3000円)を念頭に、収支トントンとなるよう決める。

E     広告・スポンサー:小冊子を作成し、名刺広告を入れる。

F     名刺交換:交換した後に、その状況を若手中心に紹介していく。

G     写真コーナー:写真に文字をいれる・CD化など検討する。

H     イベント:幹事期毎に6分程度の枠で奮闘記を発表する。

I     実行委員について:期毎の集まりが不十分。役員・期幹事で招集を図る。

 

3.次回幹事会

   49日    大手町ビル 会議室

        14時:総会幹事(1.10.19.28.37期) 期毎の奮闘記・運営の仕方を検討

        15時:全体で運営の仕方を検討

            期毎のまとめ役・総会開催日・作業分担ほか

 

 

H16年度第6回幹事会 第一回年次総会実行委員会決起大会

 

1.日時・場所:122日 15時   大手町ビル 会議室

2.内容:@ 記念総会の反省

次回の実行委員を壇上に上げ幹事としての意識付けできた。

            主催者が見えない。分担ごとの責任者が不明で、段取りなども不十分。

    

これらを踏まえ、H17の年次総会に活かすこととした。

A H17年次総会

     OB会入会金の収入が減少している。年次総会は経費を抑え、記念総会で

経費をかけて盛り上げたい。

     会場は後楽園会館とする。

     期日は1119日(土)と23日(祝)のどちらかで次回検討する。

     期のブロックを作り、そこでもんだものを持ち寄る。

     本日出席の期幹事から同期の幹事に次回幹事会の参加を呼びかける。

3.次回幹事会

   219日    大手町ビル 会議室

        14時:総会幹事(1.10.19.28.37期)集合 期のブロックで運営の仕方を検討

        15時:全体で運営の仕方を検討

            期毎のまとめ役・総会開催日・作業分担ほか