6/16(土)
株式会社アドニス・ブレーン
事業内容
1.広告・販売促進
商品カタログ・会社案内・チラシ・ポスター・ビデオ
新聞広告・ミニコミ紙
折込・イベント・各種カレンダー
2.社員活性化研修・講演会
経営者セミナー・社員教育等
3.各種グッズ企画・販売−−−CERA ニューライフ工房セラ
ゆとり、なごみ、うるおい、やすらぎをテーマにした暮らしに役立つ、
販売促進・ギフト・通信販売グッズの企画・販売・・・
1.イギリスのガーデニングショー
入場料あり。(無料でお弁当つきが多い)
2.アメリカのレトロショップ
古くて本物志向が盛んに。
3.住宅展示場
7社による合同見学会の成功
(通常は1社で1日中拘束し、広告・弁当代等出費多く、成約率低い)
比較が容易な為成約率大幅アップ(9割)。広告料は成約の比率に応じ負担。
顧客も業者もメリットが大きかった。
1.問題発見能力が必要
2.他の現場を知る。(目の前ことだけでなく全体をつかむ)
3.緊急性のあるものはなにか。
4.テーマを絞り込む。
5.数字の具体的にする。
6.イメージを描く。
7.コンセプトづくり。
1.ひらがなで。(難しい言葉は使わない)
2.極力少ないページで。(簡単明瞭に、表紙付きで3ページ程度)
3.名称・企画者・目的・期待効果・立案の経緯・問題予想の列記。
*伊藤忠の瀬島氏の言葉「3行で説明せよ」
簡単明瞭に3行で説明する事。各1行にまた3行の説明をつけていく。
*欲張ってはいけない。1点ポイントとなるものが必要。
大きな企画はゾーン別に細分化し、ポイントとなるものをつける。
情報・クレーム対策等スピードが決めてとなる。
表現の仕方でイメージが変わる。トイレ・ベーカリー・インフォメーションセンター等
不況の中でも大きく伸びている会社は多い。変革がポイント。
最後にYC・YHB(大坂OB会の交流会組織)の参加者を増やす件について
「セミナーなどは投資価値があるか無いかで集まり方が違う。
投資価値とは個人個人の時間・金・情報(提供・収集とも)など。」とテーマを与えてくれました。
奥田YHB会長ともども大坂から駆けつけてくれました。おりがとうございました。
奥田YHB会長(右)